こちらの体験談はご本人様の努力と医療機関等の力を借りた結果も含まれておりますので、必ずしも商品が引き出した結果ではありません。体格や体質が人によって異なるように磁気効果の現れにも個人差があります。あなたが利用した場合にも「この商品の効果が現れる」という保証はありません。

福岡県福岡市 

木村誠吾さん B型肝炎(肝臓ガン)

私は、昭和48年10月下旬に献血をしたところ、肝機能障害疑いを記載したはがきが届きました。

最寄りの開業医で11月下旬に精密検査を受けると慢性肝炎と診断され、医師の指示どおり通院治療を受けながら勤務を続けました。しかし、血液検査の数値は上昇する一方でGOT(AST),GPT(ALT)ともに200を超え、入院治療を勧められ、49年2月中旬から入院治療に変わりました。

4月下旬に退院し、5月の連休明けから職場復帰しましたが、9月下旬に3日連続して昼休み後の数分間だけでしたが、眼の前が真っ暗で何も見えない症状が出たため、急きょ検査を受けるとGPT(ALT)が1500超、GOT(AST)が750超と医者も驚くほどに検査結果は上昇し、10月中旬から暮れまで再入院して治療を受けました。

当時小学校1年の長女、3歳の次女、1歳の長男と子供3人をもつ親として、休暇日数も150日近くなり、早く良くならなければ休職扱いに切り替わること。また、慢性肝炎がいずれ肝硬変から肝臓ガンになるのではないかと、人生で一番体力がある年齢のときだけに大きな不安と恐怖に怯えた日々を送っていました。

発病後、会社の健康診断では詳しい検査がないため、毎年人間ドックを受診していましたが、57歳の誕生が過ぎた平成12年1月の人間ドックで肝臓ガンを告知されました。若い頃、肝臓ガンになるかも知れないと恐れていたガンの告知を家族と一緒に受けました。肝臓ガン確認後、12年3月にエタノール注入塞栓術の治療を受けました。その後3回再発し17年6月、18年3月、21年9月にラジオ波焼灼療法による手術を受けました。

私は幸いなことに、漢方薬局店を開業である娘が取り扱っている遠赤外線効果がある磁気治療器を4度目の肝臓ガン手術後に装着を勧めてくれました。低体温が各種のガンをはじめ色んな疾病を発病させることから、血行を良くし、体温を上げるのに効果がある磁気治療器に興味を抱きました。磁気治療器は身体に常時装着する医療器具で、装着すると継続して効果が期待できるため、私は肝臓ガンの再発防止と他の臓器への転移防止を目的に、平成22年4月から頸部、手首そして足首の身体5箇所に装着しました。すると入院治療時に35℃代だった体温が今では36.5℃~37.0℃と、1℃以上上昇して免疫力が高まったと思っています。
装着を始めて5年経過した平成26年12月の血液及び造影検査以降、頻度3カ月ごとが、その後は半年ごとと長くなるとともに、血液検査結果は安定し、エコー検査、CT造影検査、MRI検査の画像検査も肝臓の異常所見は認められていない状態で推移しています。

血液検査の平均値は、血小板が装着前の17.7万/μℓが装着後は18.9万/μℓ。血清アルブミンは4.42g/dℓが4.54 g/dℓと改善して元気に動いています。また、腫瘍マーカー(PIVKA-2、AFP)も基準値内に収まっています。

肝臓ガンが他の臓器に転移してないか確認するため、毎年5月にガン検診を受けていますが、大腸、前立腺、肺、多発性骨髄腫などにも転移することなく経過しています。

その他、磁気治療器を着けてから効果があったと思われることとして、体幹がしっかりしてきた。歩幅が7cm(75cm→82cm)広くなった。こむら返りが起きなくなった。手の甲の老人斑と手掌紅斑が消えた。尿の切れが良くなった。飛行機搭乗中にひざ掛けが不要になり、また降下中の頭の痛みが出ないので苦痛を全く感じなくなった。日頃は薬知らずの元気な日々を送っています。

愛知県知多郡

Y.Mさん(狭心症•脳梗塞•ヘルペス•顔面マヒ) 

看護師として働いていたのですが、なぜか血圧が高く、43歳のころから、上が190〜180、下が120〜130という状態。医師からいろんな薬をもらっていましたが、いっこうに治りませんでした。昨年6月17日に、磁気健康器具を知り、さっそく着けてみました。すると20歳のころから40年間も苦しんだ肩こりから、わずか5分間で解放されました。
そして、2週間後には血圧が90〜60に下がっていました。その結果に驚いて、飲んでいた薬をやめ、すぐに主治医に相談して「自分の判断で、磁気健康器具と漢方だけにします」と言いました。おかげで、今は元気いっぱい。2人の孫を朝11時半から夜中の1時半までずっと面倒を見ています。また、娘夫婦の食事を作り、庭の手入れもしています。いままで、いろんなことがありました。母が50歳から20年間、パーキンソン病にかかり、そのストレスから狭心症の発作を起こしたり、4年半前には、右の脳梗塞で左半身麻痺になったり、ヘルペス、顔面神経麻痺、胃潰瘍など、病気のオンパレードでした。ドロドロだった血液もさらさら、320あった中性脂肪が、たった1ヵ月で200になりました。こむらがえりも、冬のしもやけも、足の水虫もよくなって、先生もびっくりしています。120歳まで健康で、この世を終えたときに「ありがとう」と言って、これを外してもらって感謝したいと思っています。

佐賀県佐賀市

S.Aさん 48歳 (子宮がん•乳がん) 

私は乳がんと子宮がんを患っています。平成14年10月に乳がんの手術をし、右乳房の3分の1を切除し、抗がん剤と放射線の治療をして、3ヵ月半の入院生活を送りました。退院後は抗がん剤、ホルモン剤、この2種の薬で治療するのですが、今度は中性脂肪とコレステロールが上がるので、それを抑える薬。すると次はこの薬によって便が硬くなるので、やわらかくする薬、それに胃薬と7、8種の薬を飲んでいました。実は私は先に手術した乳がんよりも子宮がんの方の数値が少し悪く、半年に1回検査を受けていました。乳がんの術後3年目に子宮がんの数値がIIIbと悪くなっていました。この時、婦人科の先生に「これからの予防法とか、今、何かできることはないですか?」と尋ねましたら「ない」の一言で、とても冷たい先生の言葉に悲しくなりました。私はこの時「悪くなるのを待って、また手術するんだなー」と思いました。この婦人科の検査の報告をしようと乳がんの主治医の先生のところへ行くと「今飲んでいるホルモン剤をやめましょう」と言われ、またまたショックを受け、一瞬お医者さんに不信感を持ちました。「な〜んだ、ホルモン剤は子宮には良くないんだ」と思いながらも、私にとっては、お医者さんがすべてでお医者さんが大好きです。私が健康磁石に出会ったのは、ちょうどこの頃でした。装着して最も大きな変化は、寝ることの喜びでした。というのも、退院して3年間、毎晩毎晩、3回以上は目が覚めて熟睡が出来ずにいたからです。一緒に入院していた人たちに聞くと「わたしも」と言う人が多く、中には睡眠薬を毎日飲んでいる人もいて「みんな同じなんだ」と思っていました。わたしの場合は「睡眠薬を飲んで、朝起きられなければ恐い」と思い、毎晩ビデオのリモコンを持ってビデオを見ながら寝て、また、目が覚めると、ビデオ見ながら寝るのくり返しで、いつでも寝れるんだと無理して寝ようと思わないようにしていました。健康磁石に出会って初めての日、夜11時から朝の8時まで一度も目を覚ますことなく眠れて、そのことが嬉しくて「寝れるってすごいことなんだ」と、改めて思い知らされました。その後、子宮がんの数値も良くなり平成17年9月末にIIIb、12月末にIIIaと少しずつ下がり、12月から健康磁石のその他の形のものを使用するようになりました。すると平成18年3月末の検査でIという一番初歩の良い段階まで数値が下がりました。これから「もっと良くなる」と思うと、今から楽しみです。

東京都八王子市

K.Oさん(頚肩腕症候群) 

わたしは二十数年前に、頚肩腕症候群と診断されました。頚肩腕症候群という病気は、首から肩、腕、指先まで、痛みやしびれが生じて、筋力が低下してしまう症状の病気です。最初は手だけだったのですが、次に頭半分と、背中全部、腰までしびれと痛みが走るようになりました。「もう腕を切断した方がいいんじゃないかな」と思うくらいに辛い辛い毎日を過ごしました。先生に「辛い」と訴えますと、神経をマヒさせる薬の注射を1本打ってくれます。その打ち方が一気にというのではなく、わたしに「大丈夫ですか?」「どうですか?」といちいち確認をしながら打つのです。その様子を見ていると不安になってしまいました。先生から「手を使わないでください」といわれて、「どうしようかな」と悩みました。仕事をやめるのが一番良い方法なのです。でも辞めるわけにはいきません。職場の中で職種を変えてもらったりもしましたが、それ以上に体が辛くなりました。ある日先生に「辛い」というと「内視鏡の検査をしましょう」と言われました。わたしはその言葉に恐くなり、それ以来、病院にはいかなくなりました。そんな闘病生活の中でわたしは、健康磁石に会いました。装着すると手の痛みがやわらかくなり、感じなくなりました。最初はお借りして装着して、お返した後で手の痛みを感じました。その時に「これはわたしに合っている」と感じました。

京都府宇治市

Y.Kさん 56歳 (足の痛み) 

平成17年の8月に仕事を変わりました。変わって2週間目に足の痛みに襲われ全く歩けない状態になってしまいました。もともと若い頃には9センチ前後のハイヒールをずっと履き続けていたために、右足の指のつけね、指5本とも全部に痛みを感じていたのです。すぎさま接骨院に行き診察を受け「仕事に慣れる頃には足も落ち着いてくるやろうし、そんなに心配はいらない」と言われました。
ところが悪化するばかりです。次第に腫れ上がり、靴も履けない状態になりました。仕事開始10分前に、痛み止めを飲み、足をガムテープで補強して何とか小1時間、足を持たせる状態が続きました。そんな時、会社の先輩が健康磁石を貸してくれました。「絶対に外したらあかんよ。あしたまですっとしときやって」。一体何をつけられたのかもわからず逆に「悪い足に重いもんぶら下げて、ひどいことしはるなぁ」くらいに思いながら丸1日それをつけてました。翌朝のことです。いつもはベットから起きるときはひっくり返ってしまうのに、おかしげながら歩いてます。「これはなんなんやろうなぁ」と興味を持ちました。それが装着の始まりです。とはいえ長年患っていたものです。「調子いい」と自分で気が付いたのは、平成18年になってからです。いまでは健康磁石はわたしにとって一番大切なもの。仕事がきつくなると13時間くらいに立ち仕事です。家と会社を往復で15時間もの長時間、靴をはきっぱなしです。もちろん背の高い靴を履いて、歩くことができます。

東京都武蔵野市

K.Tさん 60歳代 (骨折) 

平成14年の10月右足の小指と踵の中間を骨折しました。整形外科の先生によりますと「下駄骨折」というそうです。「年が年だから治るのに3ヵ月はかかるでしょう」と言われました。その上、骨粗しょう症の心配があるからと、カリウム錠をいただきましたが、飲むと胃がムカムカします。それで2日でやめました。骨折の場合、健康磁石を骨折した場面の両側に並べて2本装着し、20分ほどで痛みが軽くなってゆくことに気がつきました。医者からは「3ヵ月はかかる」と言われていましたが、骨折1ヵ月半ほどで、骨が盛り上がり骨折の場所を完全に補い、普通の靴が履けるようになりました。それから1年後の平成15年12月、大学病院で健康診断をうけました。骨密度の検査で「40代の骨密度ですよ。Tさんスゴイ」と、看護師さん達に驚かれました。気がつくと、膝が悪くて駅の階段も手すりにつかまらないと上ることができない時もありましたが、すっかりよくなっていました。健康磁石と出会って早や3年半になりますが、骨だけではなく、気管や内蔵の悪かったところが改善されていることに気づきます。わたしにとって健康磁石命と同じように大切なものです。

北海道登別市

Y.Iさん 77歳 (むち打ち症) 

2年くらい前の話ですが、急に胃の調子が悪くなり、2度ばかり血を吐いて病院に担ぎ込まれました。胃潰瘍です。ちょうどそのころ、娘がむち打ち症を治すために、磁気健康器具を着け、あっという間に回復していたので、騙されたつもりで、実際に着けてみることにしました。ところが体重がどんどん減って、あっという間に5キロも痩せてしまい、これはただごとではない、ひょっとしたら胃潰瘍が悪化し、胃がんになってしまったのかもしれないと不安になりました。体調は少しずつよくなっているのに、体重が減るのはなぜだろう?そんな疑問を娘にぶつけてみると、「磁気健康器具のおかげで、血液がさらさらになって、余計な脂が落ちた証拠なのよ」と言われ、少し安心。それからは、真面目に着けはじめるようになりました。着けて2週間くらい経ったとき、病院に行って胃カメラを飲んだら、胃がんどころか、胃潰瘍の影も形もなくなっていました。医者も、「とても77歳の胃じゃないね。きれいで、跡形もないよ」と驚いていました。また、のどにできていたポリープも、この磁気健康器具をのどにずっと着けていたら、半分ぐらいの大きさになっていました。「切らないとダメ、今すぐ入院しなさい」と言っていた医師が「もう少し、様子を見てから考えよう」と言う出す始末です。自分が健康になって嬉しかったので、あちこちでこの話をしています。